政治は手仕事!
議員生活16年間の記録。



 
●元福岡県会議員

・2007.03.11 - 広田県議、2月度本会議で代表質問/教育問題/いじめで中学生が自殺/「2度も県作成の『指導の手引き』が活用されなかった。県教委の指導体制は機能不全に陥っていたのではないか。」/「大人の意識と態度を変えるいじめ防止プログラムの導入を」
・2007.03.11 - 広田県議、2月本会議で代表質問/「少子高齢化、人口減少社会に、急務な行政の効率化、国と地方の役割見直し」
・2007.03.10 - 広田県議、2月本会議で代表質問 /国連(IPCC)・気候変動に関する報告/「温暖化が加速」「食べ物は外国からカネで買えばいい時代は終わったか」
・2007.02.22 - 広田県議、2月度本会議で代表質問/出生直後、新生児の保温と栄養管理で「発達障害児」の危険因子を除去/福岡市のK産婦人科医、11000人に低血糖、低栄養、重症黄疸など一例もナシ
・2007.02.19 - 発達障害児防止策について/広田県議、久保田医師とともに公明党の厚生労働部会の議員と意見交換会/2月6日、衆院第2議員会館で
・2006.12.22 - 続く職員の交通事故/問われる仕事への緊張感/広田県議、土木委で服務態度ただす
・2006.11.22 - 八木山バイパス有料道路の案内板について/飯塚市街地、不親切な経路案内/広田県議「県がリードし有機的連携を」
・2006.11.11 - 「門司学園」「育徳館」「輝翔館」(県立中・高一貫教育校)発足して3年/6年間の継続指導で「確かな学力」の育成目指す/広田県議、決特委で一貫校の教育課程、教員配置、施設整備問題などを問う
・2006.11.09 - 福岡・韓国学生交流歓迎会/「韓国教員大学の教授ならびに学生の皆さん、福岡へようこそ」/広田福岡県議会日韓友好議員連盟会長として挨拶
・2006.11.09 - 建設汚泥の不法投棄防止に向け/「更なる実態調査を急ぎ、厳しい対処を」/広田県議、当局に迫る
・2006.09.04 - 「障害者自立支援法」施行にあたり…『弱い者、経済効果に役立たない者を切り捨てるような法律は、ストップをかけて見直しを』『自治体による地域格差が生じないように』/福岡県肢体不自由児者福祉連合会と公明党福岡県議団が意見交歓会
・2006.08.03 - 『一般の仕事はできないであろうという固定観念、思い込みをまず排せよ』/広田県議、障害者の就労・就業問題をただす/7月27日、景気・雇用調査特別委員会
・2006.07.14 - 問われる「道路施設」の老朽化対策/「作る価値」から「利用する価値」へ重点化/7月11日/土木委/県道路施設維持管理基本計画の策定を表明
・2006.06.24 - 障広田県議「採算より環境数値を重視せよ」/国道200号の交通量削減に向け/冷水道路料金割引試行/6月19日/土木常任委員会
・2006.06.05 - 障害特性に応じ充実した支援体制/発達障害の専門性高め人材育成/関係機関・団体とネットワーク化/市民オンブズマンによる第三者委導入/神奈川県発達障害支援センター・障害者援護施設神奈川県立中井やまゆり園・(財)鉄道弘済会 自閉症児施設「弘済学園」/公明県議団が視察・調査
・2006.05.22 - 『統一選、参院選を勝利しよう』/『少子化打開へ「働き方」を転換』/時局講演会で木庭健太郎参議院議員/5月21日福岡市東市民センター
・2006.04.17 - カネミ油症被害者救済を/木庭参議員議員が集会で決意/特別立法など検討へ/北九州市
・2006.04.05 - 「認可外保育施設への運営費の補助を」赤松厚労省副大臣へ広田県議が要請
・2006.03.11 - 「折れない心」「夢をもつ大切さ」「地元で生きる誇り」/越本隆志世界フェザー級王者/県議会で『ボクシング人生』語る
・2006.03.07 - 「認可外保育施設の窮状知って」/公的支援の充実を/福岡の施設連盟が広田県議ら公明県議団に要請
・2006.02.27 - 『青葉小学校の下校児童の安全パトロール』/知事、広田県議、女性パトロール隊とともに/移動知事室れ
・2006.02.11 - 土木常任委員会/広田県議、有料道路の経営問題を問う/「冷水道路」の償還計画が遅れ
・2006.02.08 - 広田県議、東楠会2月例会で強調/社会全体で子育て支えよう/「少子化対策」公明の役割大きい
・2006.01.10 - 活発に新春公明党街頭演説/福岡・天神/「少子化対策に総力結集」/「国民のための改革を加速」


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