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地域から課題・意見を「要望書」で受け党員と共に広田県議、山口市議が現地調査
自治会長などからも状況を聞く |
![]() ▲青葉6丁目の変則5差路交差点に立ち、通学児童らの安全確保について要請を受ける広田県議 |
10月17日に東区松田の拠点に広田誠一県議は山口剛司市議、党員らと共に集結した。この日は、東第二支部(藤岡道雄支部長)の3地区連合会が「地域調査」活動の現地調査を行う日。 選挙期間中寄せられていた要望や各地区連合会では支持者や近隣住民に改めて「要望書」を配布。地域の問題や行政に対する要望を記入してもらい回収した。 10月15日回収された「要望書」の内容を検討し、現地調査を実施するかどうかを決定。さらに内容に従って、どの議員が現地に行くかを話し合い、広田県議が16カ所に行くことになった。 17日午前10時すぎ、議員・党員は、県議グループ、市議グループに分かれて車両で出発した。 |
県議グループの現地調査 |
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